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みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます、yumi/うたです。
スピーチ塾の授業レポート中心のブログを作りたいと、 新たにブログを立ち上げることにしました。 定期的に当ブログを見ていただいている方のために、 この場からのご報告にて、失礼します。 「あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾」授業レポート スピーチ塾での授業風景を私 yumi目線で書いていくブログです☆ ★★★Enter★★★ 尚、xx_messengerからのリンク先の変更は、もう少しお待ちください。 また、テンプレートがSmile & Share Lifeと同じなのは、 このテンプレートが気に入ったからです(笑) |
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みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
xx_messenger(通称:メッセンジャーブログ)管理者のうたです。 2009年3月から書き続けてきた当ブログですが、 Smile&Share Lifeと同様に、本日 2011年9月30日をもちまして、 管理者うたの独断ではありますが、一時休止したいと思います。 決して、 「書くことに疲れたから一時休止」と いうことではありません。 むしろ、 「もっともっと書いていきたいから一時休止」という表現のほうが しっくりきます。 再開後のブログは、少なくとも誰かひとりには、 「おおっ、このブログすごーーいっ!」と、 言ってもらえるようなカタチに、仕上げていきたいと思います。 尚、このxx_messenger内にも、 伝えたいことが多々含まれていますので、 気になるキーワードを検索キーワードとして入れて、 ご活用いただければなと思っています。 それでは、また、教室でお会いしましょう。 |
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みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
xx_messenger(通称:メッセンジャーブログ)管理者のうたです。 本日、うたは、東桜教室でのスピーチ塾(土日祝クラス)をお休みしました。 ちなみに、本日は、 関西地区の教室(京都、大阪梅田、神戸)の フェスティバルが開催日なのだとか。 お疲れさまでした&お楽しみさまでした☆ |
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みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
xx_messenger(通称:メッセンジャーブログ)管理者のうたです。 台風15号が過ぎ、肌寒いくらいになった名古屋です。 そんな名古屋で、東桜教室でのスピーチ塾に参加しました。 本日のメニューは、 体験の方6名の自己紹介、 結婚式のスピーチの練習1名、 他の塾生さんは制限時間2分のお題フリーのスピーチでした。 asa先生やhanae先生もいつも言っていたり、ブログにも書いているように、 授業中の自分のスピーチだけが勉強の場ではない 授業前に「おはようございます」の第1声を大きく出してみたり、 壇上に立ったり、塾生さんと話したりすることも、 本番であがりを和らげる大切なことなんですよね。 授業前 し〜ん としている空間であっても、 あえて、きりこみ隊長となって、大きな声で練習してOK! 前にたった者勝ち、声を出した者勝ちなんですっ ![]() 教室に入ったときから出るときまで、 スピーチ塾というハコを存分に使ってください☆ ただし! 本番中に壇上に“頼る=壇上の端をつかむなど”のクセは 少しずつ直していきましょう。 頼っていいものと、頼るべきではないものがあるのです(笑) 前回、頼らないと決めたある塾生さんは、(壇上を)頼ってなかったっ! おぉーーっ、すばらすぃー ![]() |
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仮原稿なので、もっとも印象的に残ったフレーズを引用しています。
“ナゴヤドームに1500チーム 1万人”とすっごく迷いましたが・・・ みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。 xx_messenger(通称:メッセンジャーブログ)管理者のうたです。 本日も、新栄町 or 高岳 or 車から降りて教室へ向かうまでに ひと汗かいてしまう・・・そんな日でした。 ということで、午前に名古屋市芸術創造センターでのスピーチ塾に参加しました。 asa先生のブログに書かれていたように、本日のみ、教室が変更になりました。 本日のメニューは、 体験の方5名、入会の方2名の自己紹介、 学校、職場、結婚式の練習3名、 他の塾生さんは、制限時間2分のお題フリーのスピーチでした。 みなさんのスピーチが(いつものように)素晴らしかったので、 どんな風に書いていこうか、もう少し、考えたいので、ひとまず、仮原稿で。 他で管理しているブログの文章を書いてから、また戻ってこよ。 文章って書き始めて、1つ原稿が完成すると、 2つ目、3つ目とポンっポンっ!と書けることがあるので。 正式版は気長にお待ちくださーいっ! |
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みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
xx_messenger(通称:メッセンジャーブログ)管理者のうたです。 巷では3連休・3平日・3連休ですが、みなさん、いかがお過ごしでしょうか? 今週末は、 asa先生は大阪、hanae先生は豊橋&東桜(芸創センター) そして、私 うた/yumiは・・・ NHK岐阜教室の代行講師を担当させていただきました。 本日のメニューは、 発声練習 ストレッチ、腹式呼吸、ア音伸ばし、ハ音スタッカート、 50音交錯表、50音の歌、滑舌トレーニング、呼吸トレーニング クール最終日ということで、 全6回の授業の振り返り・・・ 変わったこと、意識してみたことなどを話していただきました。 ・実践が何より大切だということがわかった ・一緒に頑張れる仲間がいることがうれしかった ・人前&人と話すことへの抵抗が薄らいできた・・・などなど 「変わったことは、何もない」と、 冒頭でお話しされた塾生さんもいましたが、 お話を聞いているうちに、 6ヶ月のどこかで必ず成功体験を積んでいることが判明したりと、 参加されたすべての塾生さんに変化があったのではないかと、 感じていました。 継続される方、お休みされる方など、さまざまな方がいらっしゃいますが、 日常生活で、あがりでつまずきそうになったとき、 同じ悩みを持ち、あがり克服に向けて行動を起こしている仲間がいることを、 思い出してくださいねっ! 私も、がんばります ![]() |
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みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
xx_messenger(通称:メッセンジャーブログ)管理者のうたです。 午前は東桜教室のスピーチ塾に参加しました。 本日のメニューは、 まずは、発声練習後にasa先生からの 筆記用具を口に挟んだ口角トレーニング(1分間) これは、口回りの筋肉を使うトレーニングとしてとっても有効ですよねっ! フリーアナウンサーの福沢朗さんの滑舌棒や、 芸人のシルクさんが運転中に口の中に入れていたスリムマウスピースなどが、 テレビで取り上げられたりしていますが、同じ効果が得られるものなんですよね〜 その後、 入会の方2名の自己紹介、学校、結婚式などの3名の練習、 他の塾生さんは、前述のことを受けて、3組にわかれて朗読を行いました。 ちなみに、3組とも選んだ作品は「葉っぱのフレディ 」でした。やや放置 それは、通い続けている塾生さんたちがキチッとリーダーシップをとり、 練習に取り組んでくださっているから。 それは本番の発表にも現れていて、 みなさん、落ち着いて、ゆっくり朗読されている姿が印象的でした ![]() さて、本日、塾生さんとお話していていつもながらに感じたのが、 回りからの評価と自分の評価とのギャップがあるということ。 「あがっているように見えない」 回りがこのような評価をしていたとしても、 「何が言いたいのかわからなくなってしまった」 「手足が震える、声が震える」 自分の気持ちのなかでこのように思うとき、ありますよね。 この気持ち、すごーーーく、わかりますっ!! 回りからの評価にプラスして、自分自身の中で、 「今日のオレ/私、結構、うまく話せてた!」 「なんか、いつも以上に、やりきった感がある!」 こんな気持ちになることができたら、 自己評価は「ぐんっ!」と、高くなりますよね。 そのためには、どうしたらいいか? 人それぞれ、答えは異なると思うので、あえて、書きません。 思いついたことが、その人にとっての答えだと思うから ![]() 本日も、気づきを、ありがとうございました☆ |
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みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
xx_messenger(通称:メッセンジャーブログ)管理者のうたです。 木曜日から台風12号の影響から風の強さを感じ、 金曜日からは、さらに風が強くなり、時々激しい雨も重なり、 その風雨は、本日になっても続いている・・・ ![]() ちなみに、この原稿を書いている現在(午後10時)でも、 時々、激しい雨音が聞こえてきます。 そんな中、午前に東桜会館でのスピーチ塾に参加しました。 本日参加した塾生さんは、 スピーチ塾に初めていらっしゃった方が7名、 通い続けている方が8名・・・ ということで、メニューは、 体験の方6名、入会の方1名の自己紹介、職場、結婚式のスピーチなど3名の練習。 その後、他の塾生さんは、 入塾したきっかけ、 入塾した頃に、どんなあがりの症状に悩んでいたかなどを話すことに。 入塾した当時のご自身の状況を振り返るとともに、 体験・入会の方に「あがり症状で悩んでいるのは自分だけではない!」と、 感じてもらうきっかけにもなりましたよねっ! ちなみに、管理者うたのスピーチ塾に入塾したとき、 最も気になっていたのは、 1.手の震え、足の震え、声の震え、 2.自分で何を言っているかわからなくなる ・・・でした。 ちなみに、どのように克服したかと振り返ってみると、 1.人前で腹式呼吸で話すことを心がける 「私、声が出てないなぁ〜」 「自宅では声が出るのになんでだろう?」 自宅と人前でのギャップを何度も何度も感じながらも、 授業に通い続け、スピーチフェスティバルにも参加するうちに、 自宅と人前で感じる声のギャップが小さくなってきたように思います。 2.原稿を書く(日記、ブログを書く) 自宅で原稿を書き、人前で話す(できれば、原稿を見ずに話す) 授業後、話したことを振り返り、その内容も踏まえて原稿を修正していました ・・・と、こうやって書くことで、 私自身も、入塾した当時の状況を振り返ることができました☆ |
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みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
xx_messenger(通称:メッセンジャーブログ)管理者のうたです。 本日は東桜ナイトクラスに参加しました。 といっても、 8月後半の授業がこのナイトクラス&明日のモニクラスのみということで、 土日祝に参加されている塾生さんが、ワイシャツ姿で参加されていたり。 何だか、ちょっぴりいつもと異なる雰囲気を感じた、クラスでもありました。 本日のメニューは、 職場、結婚式スピーチの練習2名、 ちょっと様子を見た後の体験の方1名の自己紹介、 他の塾生さんは、持ち時間2分の内容フリーのスピーチ。 今回の授業で気づき、アドバイスさせていただいたのは、 意図的に間を作ることで、落ち着いて話す雰囲気を作り出すことができる、 ということ。 「話し始めに緊張してしまう」という方は、 壇上に立つときの立ち居振る舞いや、最初の一言を丁寧に話すことで、 「よし、自分はできている」と 自分自身を安心させることができるのではと思いました。 授業後、hanae先生のうながし&塾生さん同士の集まりのよさで、 11月23日(祝)開催のP−1グランプリのチームが3組、できていました! どのチームも、笑いあり、涙あり(?)のプレゼンになりそうですねっ! |
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みなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
xx_messenger(通称:メッセンジャーブログ)管理者のうたです。 本日は、NHK岐阜教室の授業に参加しました。 本日のメニューは、 ・発声練習 先回の東桜会館での授業と同様、 姿勢・呼吸・発声・発音の4ステップをホワイトボードに書き、 ストレッチ、腹式呼吸、 50音交錯表、滑舌トレーニング、呼吸トレーニングを行いました NHK岐阜教室は教室内に鏡があるので、 立っているとき、座っているときの姿勢チェックが、しやすいです。 おへその下を支えにして 身体の中心を通って、息を前に前に吐き出す 発声練習を終えた後、このことをキーワードのひとつにして、 朗読に取り組んでもらうように、お伝えしました。 ・朗読 hanae先生から「朗読するときに意識すること」の説明後、 4チームにわかれて、各自練習開始 hanae先生が伝えたことが、実践されているか 私が発声練習後に伝えたことが、実践されているか 各自練習のときから、本番 前に立つときまで、 しっかり、見守らせていただきました☆ 「こちらからキューだししませんので、自由な進め方で行ってください」 hanae先生のこの一言が効いたのか、 4チームそれぞれ個性のある、朗読に仕上がっていました。 物語の内容を伝えようとする気持ちも伝わりましたし、 お腹が動いているのを感じられたり、手を当てたりして、 腹式発声を意識している方もいらっしゃいました! アドバイスを素直に受け止め、実践してくださる姿、確実に伝わってきました! 次のステップは、ご自身の中で「あっ、こういうことなんだ!」と実感してもらうこと。 がんばっていきましょう、見守っています! あるチームにはあえて、さらなる改善点としてお伝えしたことですが、 その練習の過程で大切にしてほしいのが、本番に近いカタチで練習するということ。 例えば、練習の段階で背中が丸まった姿勢で朗読していて、 いざ、本番のとき 「よし、腹式発声で話すぞっ!」と心がけても、 なかなかうまくいかないものです。 ・本番前に何度も何度も練習すること ・話の内容に集中すること ・おへその下を支えにして、視線=声は前へ前へ(腹式発声) 今回、みなさんが行ったことは、 朗読の練習だけでなく、フリースピーチでもプレゼンテーションでも、 人前に立つすべてのことにつなげることができます。 *** 11月23日(祝)のP−1グランプリの告知も行いました ・・・1ヶ月、間が空いてしまうのが、正直、実にもどかしい。 そんな中、ある塾生さんが、他の塾生さんに 「フェスに参加してよかった」と、ご自身の体験談を伝えていた光景が、 とてもうれしく感じました。 スピーチフェスティバルに参加したことがない方は、 さまざまな理由・思いで、参加することを止めてしまっていることが多い。 その理由・思いに共感し、参加に導くことができるのは、 フェスに参加したことがある塾生のみなさんなのです。 「フェスに参加してよかった!!」 そんな声を、もっともっと聞くことができるように、 フェスに参加したことがある塾生さんは、 声かけをしていただけたらなと思っています。 |



」でした。
